2015/2016 TBEJ2119 私のプロジェクト・最終レポート ジョー
私のプロジェクトは「どうすれば日本語が好きな理由が見つけられるか」についてです。どうしてこの題名にしたかというと、今学期ウオン先生の授業で、私は先生に日本語が好きな理由を聞かれました時、答えられなかったからです。日本語を勉強していますが日本語が好きな理由がわからなかったら恥ので、日本語が好きな理由を探したいです。
どうすれば日本語が好きな理由が見つけられるか」という質問に答えるために、私の歴史について、一週間に一回1200字と1500字の間の作文と作文を書きました。それから、よく考えてから、800字以上感想を書きました。
中間発表会の後、私は少し計画を変えました。文章を書くことだけでなく、先輩や友達にインタービューして、10分程度のビデオも作りました。どうして変えたかというと、一人で日本語が好きな理由を考えるのは難しいですから、ほかの人からアイデアや意見をもらいたいからです。
それからはプロジェクトの結果についてです。その前に、私はいつも日本語が好きだと言いましたが、やっぱりそうじゃないということに気が付きました。実は私はただ日本語の発音が好きだけです。なぜかというと、言葉遊びが好きだからです。日本語には発音が似ている言葉がたくさんありますから、その言葉を使って文を作るのが簡単です。例えば、「二羽には鶏が二羽いる」などです。私はそれが好きです。
実は、私は日本語より、アニメや日本人の生活などの日本の文化のほうが好きだと思います。また、その前に、日本語の敬語や漢字が好きだと思いましたが、やっぱり敬語や漢字はどうやって来るのかということについて興味があります。ですから、日本語と関係がある文化のほうが好きかもしれないと思います。また、敬語や擬態語が好きだと言っても、ただ日本語の知識を得たいです。
私はこのプロジェクトのために、いろいろな努力をしました。大変なこともありました。二年生になったので、とても忙しくなりましたが、一週間に一回ブログにアプロードできましたから、よく頑張ったと思います。また、作文を書くのは難しかったと思います。なぜかというと、字数はもう決めたので、字数以内書かなければなりませんでした。それは私にとって大変でしたが、よくできたと思います。また、インタービューのビデオを作るのも大変だったと思います。特にビデオを切り取ったり、アプロードしたりするのは大変時間がかかりました。
このプロジェクトしているうちに、いろいろなことに気がつきました。例えば、日本語というより、日本語と関係がある文化のほうが好きだということに気が付きました。また、実は私は頭を使うゲームが好きだということがわかりました。プロジェクトで、『脱出ゲームDERO!』も好きだし、将棋にも興味があるということがわかるようになりました。
また、私はこのプロジェクトをする時、パートナーのミラさんからいろいろなコメントをもらいました。コメントをもらったとき、本当にうれしくて、すぐ返事たいという気持ちもありました。また、意見をもらって、自分がよくなかったところを注意ると、プロジェクトがもっと良くできたと思います。
口頭試験の時、私は自分が書いた作文のまとめと日本語が好きな理由が見つけたかどうかについて発表しました。結果を表に入れて、分析しました。また、どうやって面白くできるかということもよく考えて、一つの心理テストをしました。実は日本語が好きだと言いますが、やっぱり日本語と関係がある文化のほうが好きだという人がいるので、その心理テストを作りました。日本語が好きな理由を見つける前に、その心理テストをして、自分が本当に日本語が好きなのかということをよく考えてから探したほうがいいと思います。
続いて、自分の日本語学習についてについて少し説明したいと思います。まず、このプロジェクトで私は新しい漢字を勉強しました。例えば、その前に「なるこ」と書きましたが、今は「鳴子」という漢字がわかるようになりました。また、いろいろな言葉を使わなければなりませんでしたから、よくインターネットで調べたので、勉強になったと思います。
また、作文の書き方もいろいろ学んだと思います。一年生の時、先生が教えてくれた構成で作文を書きました。しかし、私が書いた「私の歴史」はその構成が使えなかったので、自分でよく考えてから、皆さんがわかるような構成で作文を書きました。例えば、連続詞を使うことなどです。また、段落を作って、小さい時から今までの事について書いたらもっとわかりやすいと思います。
次に、その前の私と今の私について説明します。その前に、私が書いた作文は千字過ぎだけでしたが、今はもっと長く書けました。前は1100字ぐらいでしたが、今は1500になりました。また、一年生の一学期の時作文はただ一段落だけで、構成も弱かったですが、今はわかるような構成でたくさんの段落で、作文を書けるようになったと思います。それだけでなく、その前に、わからなかった漢字はひらがなで書きましたが、今はできるだけ漢字を使って、作文を書けるようになりました。例えば、一年生の時私は「上司」の代わりに、「じょうし」を書きました。
また、その前に私は作文を書く時に自分が考えたことだけ書きましたが、今はどうやってその作文を面白く書けるかということもよく考えられるようになりました。特に面白い題名を付けることや面白い第一段落などです。例えば、歌詞やことわざを使うことなどです。
実は、私は今でも作文を書くのが難しいと思います。なぜかというと、いい作文を書く時、面白く書かなければ読む人はつまらなくなるかもしれないからです。ですから、よく考えた後書かなければならないと思います。それのに時間がかかります。
このプロジェクトをした後、これから使える勉強方法も見つけました。それは日記を書くことです。日記を書くのはいい書く練習だと思います。なぜかというと、日記を書くのは面白くて、どうやって一日の事をいい構成で書くのか、勉強できると思います。また、書く時必要なとき、新しい言葉を使わなければならないので、よく辞書を使わなければならなりません。そうすると、語彙の知識も増え得ると思います。
今後、私はシンヤンさんのようにアニメを見て、概要を書く練習をしたいです。なぜかというと、アニメを見るのも好きだし、勉強もできるからです。また、今まで私はいつも教科書だけ勉強していましたから、ほかにある方法を使いたいからです。また、この休みから、毎日日記を書きたいです。
以上のことで、このプロジェクトは私にとっていい勉強でした。いろいろ勉強できるし、勉強の方法も見つけたし、よかったと思います。これから自分で日本語を勉強して、N2やN1に受けたいと思います。

